Wednesday, February 28, 2007

Doces de Portugal

K氏が3週間お休みをとってポルトガル&スペインに旅に出かけるという前々々日、F女史・K女史と私の3人は「何をおみやげに買ってきてもらいたいか」を話し合った。話し合うな。

そこで私が皆(K氏含む)に宛てた失礼なメール:
「旅程としてはスペインよりもポルトガルが後になるような気配ですので、たとえばこちらで挙げられているようなお菓子はいかがでしょうか⇒ http://www.wagashi-kiyono.com/kiyono/syouhin/syouhin3.html

旅のおしまいに誠実に買って帰らなきゃいけないK氏の身にもなって………。


そしてK氏、無事に帰国されました。おみやげたっくさん。どうもありがとうございます。

チョコレート類
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これは「ポルトガルの」というのではなく、フィンランドかどこかの製品らしい。

エッグタルト(Pastéis de nata)はえらく美味しいです。危険です。いくらでも食べたくなります。
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ポルトガル名物ニワトリ(雄鶏)

Barcelosに何か言い伝えがあるんだよね、たしか

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ロンドンでC. ロナウドの試合を観てきたそうですが、「写真は豆粒のようになってしまったので」と、わざわざ新聞を持ってきてくれました。

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新聞見出しに「Me gustaría ser actor (俳優をやってみたいっすね)」と。

ちょっと顔がいいとすぐこれか。

Castanhas de Ovosというお菓子。栗まんじゅう的なネーミング(←ほんとか?)
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Friday, December 29, 2006

San Francisco

SanFran

ちょっとサンフランシスコに行ってきました。

今回のテーマは「飛行機代以外には一切お金をかけない」でしたので、カメラも新調することなく、したがって、あまり写真は撮ってません。曇天続きだったから映えないしな。

ほんとに、アレだ、サンフランシスコってのはいつもあんなに曇ってるのですか? 冬だから? ずっと曇ってたよ。

これは成田を発つ夕暮れに1ビルで撮影したものですが、おそらく今回の旅行で美しく撮れたと言えるたった一枚です。


私の飛行機はサクッとサンフランシスコ到着。
西海岸って近いのですね。

だが、待ち合わせの彼の便は7時間後に到着するのです。友人の皆さんには先に独りで街に出て遊んでるよう薦められていたのですが、私は空港で待つのを選びました。お土産の買い物なんかを済ましちゃうなどしていれば7~8時間くらいアッという間だろうと思われたからです。空港ってトイレが絶対に綺麗だし。あったかいし。なんでも揃ってるし。

SanFran SanFran というわけで、カフェでボーーッとしたり、日本食レストランEbisuにて学園祭みたいな容器に入ったラーメンを食べたり、Brookstoneの店先のマッサージチェアでウットリしてみたり、「Panasonicか……やっぱ日本製のマッサージャーは最強だな」と思ったり、SFMOMA Museum Storeで‘ファンシー好き’の血が騒いでみたり、CNBCのショップでメールチェックしたはいいものの日本語が表示されなかったり………

国際線ターミナルLevel 3は隅々まで見たと思います。後述しますが、ロストバゲージ問題も生じ、しょっちゅう空港に足を運んだので、今回の旅行のかなりの時間を私は空港で過ごしたのでした。

SanFranさて。

7時間半が経過しても彼の姿は見えず、到着ボードを見ても彼の便がいったいどれなのかサッパリわからなくなり。ようやっと、独りで先にホテルに行く気になりました。ということで私はBARTの駅に向かったのです。

SanFran

ちなみにこれはBARTの中で大はしゃぎしていた子ども(別日撮影)


夕方6時半くらいにホテルに着いて知らされたのは、彼がまだロサンゼルスにいるという衝撃の事実でした。デンバーで大雪が降ったでしょ? その影響で全米で運航が乱れに乱れていたようだよ。(CNN.co.jp: 猛吹雪で空港閉鎖、非常事態宣言を発令 コロラド

私は寝たり本を読んだりしながら過ごしました。(成田で買った『武士道』と『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』)


結局、彼が着いたのは夜中1時半くらいだったかな。しかしながら、スーツケースを一つ失くされたんだと。

着替えも何も無いというので靴下は私のを貸してあげた。そして、パンツの代わりに、私がいつも冷え防止のためにパンツの上に穿いてるパンツみたいなやつを貸してあげた。ピッチリと穿けていたのはいいが、いや、いいのか悪いのかわからんが、まぁ、かなり奇妙でした。彼は、「……ボ、ボクセル(= boxer)だと思って思えないこともないよな!」と自身に言い聞かせているようだった。

※その彼のプリプリ臀部をすごく撮りたかったんだが、ロストバゲージで機嫌がいいとはとても言えない状態だったのでこらえた。残念だ。


SanFran

Union Squareの様子。寒くて写真なんて撮っていられない。

SanFran SanFran SanFran

SanFran
Golden Gate Bridgeの様子。寒くて写真なんてとtt(ry

SanFran

SanFranたぶんあれがアルカトラスだ。寒くて写真なんt(ry

SanFran坂道の様子。寒くてしゃs(ry

たしか……橋からの帰り道、Laguna通りを、Lombard通りとの交差点あたりからMcAlister通りとの交差点あたりまで、延々歩いたんだよな。かなり長い登り坂があったように思う。つらかったです。

SanFran街の様子。さむk(ry

クリスマスなので人がホントに町にいなくてね。

あぁ、そうそうそれで:
Abre los Ojos』のオープニングみたいだね、ああいう無人状態の東京都心部を撮ったカメラマンがいるんだよ、前にタモリ倶楽部で、えっと、ほら、私がいつも楽しみにしているテレビ番組があったろう、あの番組でもね、コメディアンたちが同じような写真を撮ろうって試みてたよ……ってなことを話したりしたんだ。

MASATAKA NAKANOの『TOKYO NOBODY』と。φ(ロ-ロ^) メモメモ

SanFran

クリスマスということで何もかも閉まっちゃってたのでチャイナタウンに。チャイナタウンは盛況。

SanFran SanFran
SanFran
まぁ、とにかく寒くてね。サンフランシスコって寒いのな。もっと穏やかなんだと思ってたよ。寒いじゃないか。

ドライヤーを持っていかなかったもんだから、寒いのが怖くて髪の毛が洗えずにいた。しかし日本で洗ってから100時間も経過するとさすがにキツく。そんな日にも彼のスーツケースの件で空港に行かねばならなかったので、私は空港内のSFO Hairportというダジャレみたいな名前の店で洗髪とブローをしてもらおうと思ってた。そしたら、クリスマスで休みだった。

SanFranクリスマスという理由で空港内の店舗が休業するって、私、やっぱり最後の最後のところでは理解できないみたいだわ。わかるけどわかんない。

それで髪の毛汚いまま困ってたんだけど、そんな時にもチャイナタウンだ、ほい。「シャンプー&ブロー 7ドル」って書いてあったので入りました。

若い男の子が「カット?」って聞くので「いいえいいえ、シャンプー&ブロー」と答えました。すると再び「カット?」って聞くので、私は入り口の値段表でちゃんと「シャンプー&ブロー」を指差しました。まずは女の子にシャンプーしてもらいました。気持ちよくて「どぅあーーーー」というため息が漏れたよ。

SanFran次はさっきの男の子がブロー担当だったんだが、また「カット?」って聞くの。「No, no, no. シャンプー&ブロー」って答えた。それで乾かし始めたんだけど、またまた「カット?」って。「いや、シャンプー&ブロー」ってまた答え。

私の髪の毛の量は異常なので手間もかかろうし腕も疲れるだろうと思い、「髪の毛が多くてすみまs………」と言いかけたところ、「I know, I know. So .... cut !?」ってまたもや。

……そうか、さっきから「カット?」「カット?」言ってたのは、「切りなよ」と薦めていたのであるなと、やっとわかりました。


さて、最後の朝かなり早く空港に行き、チェックインを済ませました。サッサと最後の買い物なども済ませお茶などすすっていましたが、何気なくバッグの中をごそごそしていて真っ青になりました。

パスポートが見当たりません。

前にもどこかで書いたと思うけど、私はものを失くさないんです。生まれてこの方。友人たちが財布が無い、切符が無い、航空券が無い!と青い顔でバタバタしているのを、いつも不思議に思っていた。なんで失くすんだろうって。

そんな私がよりによってパスポートを。一生の不覚。


チェックインカウンター周辺で係のオネイサンに「パスポート失くしたみたいです……」と言ったら、目をむいて「うぇーーーーい」と叫んでたよ。あれはどういうスペルの語なのですか。

で、チェックインカウンターに向かい、つい1時間半ほど前に私を担当してくれたオネイサンに聞いたら、「そうそう、パスポート落ちてた落ちてた。あなた落っことしたみたいよ!」って。2人目、3人目と係員を伝っていき最終的に「あそこのクルーが持ってる」と教えてもらった。

機長?みたいな人が私のパスポートを持った手を振って呼んでいた。

駆け寄って、「いやぁ、ほんとにありがとうございます!」と言ったら、「500ドル」ってさ。周りの係員たちもげらげら笑っており。なかなか返してくれない。仲間内で私のパスポートと顔を見比べて、「これ、同一人物じゃないだろう」「うーーん、ちょっと違うよね」「ほんとに君、レネヤマ?」とか言っている。「けっ、今朝は化粧をしていないのでっ」と言ったら、特に女性陣がうひゃうひゃ笑っていた。

まぁ、そんなこんなで、帰途に着きましたよ。帰りの便の離陸はかなり遅れた。飛行中は、後ろのアメリカのDQNっぽい娘が私の座席の背もたれに足でギューーと圧力を加えたり、12分と空けずにボンッと蹴ってくるのでいい加減ぶちきれて、「おめぇ、ここ蹴るんじゃねーよ」と優しく注意した。「Pardon me」とか言ってやがる。Pardon meじゃねーよ、田舎もんが。

成田への着陸もこれまでの飛行機体験で最も酔った。帰りは、そんなわけで、快適ではなかった。


質問があります:
SanFran SanFran
アメリカのこういう外階段、あれってヨーロッパ/スペインでも目にするもの? アメリカ独自のもの? であるとして、なんでああいう建築がアメリカでは広まったの? なんでヨーロッパ(っつうかスペイン)ではあれは普及しなかったの? どういう歴史的事情によるもの?

食事について:
SanFran日ごろ食べものの旨い・不味いなんてわかっちゃいないし、わからなくても困らないと思ってるし、たいていの食べものは単に‘食べもの’として易々と受け入れる寛容な無頓着な私ですが、というかそもそも私にはきっと味覚なんて備わっていなくて、あるのは栄養素を気にする心だけなんですが、そんな私でも、日本国外(欧米)での‘洋食’は我慢ならないのです。

日本における洋食は食べて食べられないことも無いですけど、日本国外(欧米)での‘洋食’は食べられたもんじゃねーのです。具合が悪くなる。

だから、どんなんであれ日本食レストランに落ち着くのでした。どこだっていいよ、とりあえず。この写真はどこだったかな。Sushi Boatかな。他にも三楽さかなとか、いろいろ。

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Wednesday, November 01, 2006

Hakone

De Tokio a Odawara en JR: Acty
Comprar: Hakone Freepass en la Esatción de Odawara.

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De Odawara a Gora (vía Hakone-Yumoto) en Hakone-Tozan Railway

- tren en zigzag (switchback)
- Hakone Travel: Hakone Tozan Railway

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De Gora a Sounzan en funicular.


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De Sounzan a Oowakudani en teleférico.


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De Oowakudani a Togendai en autobús lanzadera. (13 minutos) (Normalmente el teleférico nos lleva hasta Togendai. Lo que pasa es que está en obra. Hasta mayo 2007.)

Hotel.

Baño (Onsen) al aire libre.

Cena.
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Desayuno

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Bajamos hasta el Lago Ashi.


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Barco Pirata


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patito


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De Togendai a Oowakudani en autobús lanzadera. (60 minutos; por un atasco tremendo)

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De Oowakudani a Sounzan en Teleférico.


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instalaciones del teleférico

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cuerda

¡Feliz Cumpleaños!
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minipig (= cerdito) en Tokio
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(el trayecto: http://chizuz.com/map/map2868.html)

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Tuesday, October 31, 2006

Tokio (2)

Dalí Centennial Retrospective : The Ueno Royal Museum

(La Fundación Gala-Salvador Dalí )

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Ameyoko (www.ameyoko.net)

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Una izakaya

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Andén de la Línea Yamanote

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Tokio (1)

tokio
De la Estación de Shimbashi a la Estación de Aomi en la Línea Yurikamome

(Trayecto01: http://chizuz.com/map/map2811.html)

tokio
Llegamos a Venus Fort.

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Café en Cobara Hetta.

De Aomi a Hinode en Yurikamome.

(Trayecto02: http://chizuz.com/map/map2813.html)

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De Hinode a Asakusa en Tokio Cruise Ship.


tokio tokio tokio tokio

tokio
Asahi Super Dry Hall

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De Asakusa a Omote-sando en Metro(Línea Ginza)

De la Estación de Omote-Sando a Omote-Sando Hills.

Un vistazo a Oriental Bazaaar.

tokio cafetería

De Omote-Sando a Shimbashi en Metro(Línea Ginza).
De Shimbashi a Daimon en Toei Metro

De la estación de Daimon a la Torre de Tokio.

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tokio
Suelo de cristal

(Trayecto03: http://chizuz.com/map/map2819.html)

tokio
Una izakaya.
armario para zapatos

tokio tokio tokio

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Friday, September 30, 2005

Chueca

先日『Cachorro』を観ました。映画の舞台はMadridのChueca地区です。


昔、「Madridのゲイシーン探索」をテーマにChueca地区に宿泊したことがあります。ゲイ友ミゲル(仮名)と一緒に2~3泊した。

彼が全部プランを立ててくれた。素敵♥な2DKくらいのアパートを借りて二人で過ごしたんだわ。Madridに着いて、Chueca地区に着いて、どこかホテルかオスタルで彼がフロントか誰かと言葉を交わしてた。そうこうするうちに鍵を渡されて、我々はちょっと歩いたんだ。そこに素敵♥なアパートがあった。で、すんなりとそこに宿泊決定。

インターネットだとかじゃ無い時代にどうやってあれだけ確実なinfoを彼が得ていたかがよくわからない。旅行前にゲイ雑誌を見ていたとは思う。でも、あんまり詳しいことは話してくれなかったんだよなぁ、たしか。「僕達には僕達のネットワークがあるから ;-) 」なんつって煙に巻かれた気がする。


このたび訊いてみた。「どうやって宿なんか探してたの?」等々を。以下、私のQとミゲルのA(一部伏字):

Q: あのアパートどうしてどうやって見つけたんだっけ?
A: Hostal **** に行って、「アパートは扱って無いですか?」って訊いた。それで、C/ ***** という通りのアパートを紹介してもらった。

Q: 雑誌で情報を収集してたわけ?
A: そう、雑誌だよ。ほら、恥ずかしくって俺はとてもじゃないけど買えなくって、いつもReineに頼んで買ってもらってたじゃん、あの雑誌あの雑誌。Reineがいつもうちの前の広場のキオスクで買って来てくれた雑誌があるでしょ? あの雑誌だよ。

(そう言われて思い出した。いつも私はミゲルに頼まれて、というか命じられて、ものすごく破廉恥な、表紙もいろんなものがアラワになってるホモセクシャル専門雑誌を買いに行かされてたのだ。使いっ走り。「自分の家の近所でこんな雑誌買えないよーーー」って彼は言ってたけど、アタシにとっても近所だわい。ほんとに恥ずかしかったぞ、ほんっとに)


Q: 私たち、2軒のディスコに行ったよね? 1軒は宿から近くて小さめで。細長かった印象がある。ディスコというよりはBarだったよね。でも、そこにはあんまりオトコマエがいなかったからちょっと遠くの巨大ディスコに行ったんだよね、たしか。そこはマドリードでも最大級のディスコだとかなんとか言ってた??? でも結局そこでも別にオトコマエは居なくて、っていうか、あんたが歩いてたらガンガン言い寄られて、「君が今夜一番オトコマエだ」って囁かれたりしたんじゃなかったっけ?

A: 最初のは『WHY NOT?』じゃなかったかな。その後、『ÁNGEL』に移った。『ÁNGEL』は今はもう無いよ。ちなみに、今だったらhttp://www.chueca.comとかhttp://www.gaydar.esとかで情報集めるかな。雑誌は『ZERO』ね。

だそうです。


さて。この旅行の思い出を一つメモる。
この旅行はちょうどフランコの命日の2日、3日後だった。そんな時期だったので(?)、彼を偲んで(?)スキンヘッドの人々が街にはウヨウヨしてました。(その日前後はあまり町をウロウロするなと、むかーーし誰かに言われた気がするんだが、どうなのか、そんなに危ないもんなのか)

ミゲルと私は大通りを歩いてた。日曜の昼下がりだった。首都の大通りとは言え、日曜の午後って人通りも少なく(飲食)店も閉まってるのが多かった。わりかし閑散。

そんな時、大通りの反対側を歩いてる、人が良さそうとはとても言えない風貌の若者が目に入りました。通りのこっち側の我々とだいたい平行して歩いてた。それに気づいた頃からミゲルはピリピリし始めた。「Reine、僕達、危ないのかも……」などと言い出し、蒼ざめてた。

「なんで?」っつったら、あっち側を目線で指して言った。「ゲイと東洋人の二人組なんて格好の餌食でしょ。彼らが好きじゃないものが二人並んで歩いてんだよ? 襲撃されちゃうかも…」って。ちょっと涙目で。

私もそこで遅まきながら「ひーーーーーっ」ってなった。

そういうつもりで道の反対側のスキンヘッド氏を見ると、我々と歩調を合わせてるようにしか見えなくなってきて。「こっち窺ってる、窺ってるぅっ」なんつってビクビクした。私達は立ち止まってあっちを窺ってたんだけど、そうすっとタイミングの悪いことにあっちも立ち止まってるわけ。「止まった、止まったっ」なんつってガクガクし。「こっち見た、今、こっち見たっ」っつってブルブルし。ミゲルと私はチワワくらい震えた。

そうこうする内に、道のあっち側の男は先を歩いていた仲間と合流してまた立ち止まってるんだ。それでまた、「みんなでこっち見た、こっち見たっ」って、我々は固まって動けなくなってた。


お気づきかとも思うが、ホントーーに彼らがこっちを見てたかどうかは、かなり怪しいところです。でも、ホントーに我々の恐怖はシャレにならないくらい強烈でしたってば。


「逃げよう、どっかお店に入ろう!」って慌てて方向転換するミゲル。バタバタコソコソと逃げ始めた我々。その時、私、急に態度デカくなっちゃったんだよね。で、歩みもノロくなった。なんか悠長に歩き始めた。「何やってんの! 急いで!」とミゲルは恐慌をきたしている。

私: あのね、私、いいことに気づいちゃったんだー♥ んふふふん
ミ: なによ?!

私: 私はね、きっと大丈夫。彼らは私のことは排斥しないのよ。あんたはどーか知らないけど。(ノンキ)
ミ: 根拠は何っ?

私: だってね、私は日本人だよ?
ミ: 日本人だから何なのっ

私: だーーーってさーーー。日独伊三国同盟だよ。 日本って、あぁた、枢軸国だぜ? すんごく大まかに言ってみればかつての仲間みたいなもんだよ(!)。 私、言っちゃうもん、『あらぁ、枢軸国じゃなーい♥』『枢軸国のよしみでさ♥』って。だから、私はダイジョブ。 ゲイの貴方は危ないかもだけど

ミゲルは呆れ返っており。
「Reine、お前、ヴァカじゃない? あの人達がね、中学とか高校とかでね、歴史の授業を真面目に聞いてたタイプだと思う? 枢軸国なんてね、そんなの彼ら知らないよ? 知ったこっちゃないぜ? 枢軸国だろうが日本人だろうが、あいつらにとってはただの東洋人だよ? ゲイと一緒に居る東洋女だよ?」と。

私: …ダメ?
ミ: 全然ダメ

「そう言えばそうだよねっ」っつってまた逃げ始めた私。(※ナチスもファシストもネオナチもフランコも何もかもが私の頭の中で一絡げにされてることがむしろ怖い。ごめん、全然わかってないです)

結局、一軒のBARを見つけて逃げ込もうとしたんだが、《準備中》とかいう札がかかっており。「ひゃーーー」なんつって我々、ガシャガシャすごい勢いでドアを開けようとしてた。こじ開けようとしてた。そこへ、一人の皮ジャンのスキンヘッドが近づいてきて………


……あん時はね、「万事休す」って思った。「万事休す」なんて心境、それまでの人生で滅多に味わうこと無かったけど、あれは万事休した。「もうダメ……(泪)」っつって目をつぶっちゃう感じっつうのかな。息も止まる感じで。我々二人ドアに手かけたまんま固まった。

結局そのスキンヘッド氏は我々には目もくれず通り過ぎてくれたんですけどね。


ミゲルと私、顔見合わせて苦笑いしちゃって。後から後から笑いがこみ上げてきたけど、でも、あの瞬間は色んな悲惨なシーンを想像しましたよ。バットとか鉄パイプで殴られるんだと思ったんだ。マジで怖かった。いろんな映画でさ、racismとかさ、セクシャルマイノリティへの攻撃とかさ、あるじゃないですか。『Torch Song Trilogy』とか『Carlos SauraのTAXI』とか。そういう惨劇がよぎった瞬間だったのよ。

(※それらの映画のネタバラシ的ですみませんっした)

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Thursday, August 25, 2005

TX

昨日から夏休みなのですが、台風接近とあっては伊豆へ出かけようって思ってたのも萎えるというもので。その頃、ちょうど総武線に乗ってたので、「あぁ、じゃぁ秋葉原へ行ってTX つくばエクスプレスにでも乗ってみましょう」と。

秋葉原で切符売り場に下っていくところ。
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エスカレーターで下りてる人(わたし含)は切符をふつうに買おうと思ってる人。向こうに見える、まったく足が進んでいない行列は地上まで続かんばかりの長さですが、その人々は記念のパスネットを買おうと思ってる人です。

パスネットはこういうの。
パスネット

各駅デザインが在ると思われ。大混雑の中、駅員さんが一枚だけのバラ売りをしていた。私が買ったのはたまたま「南千住」versionでしたけど、さっきの超絶行列の人々は、全駅分(+α)、つまり20枚だか25枚セットっていうパスネットを買おうと思って並んでたんじゃないでしょうか。

人が多かった。電車好きな人たちのパッションをなめてたよ、私は。こんなに人出があるとは思ってなかった。
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年配の団体客もいて。旗のもとに集まってたぞ。お年寄り多かったね。平日の真昼間だからか。
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そんなわけで、車中からMixi日記にメモ:

2005年08月24日 11:00
ヤバい。
ブログ用に写真でも撮っておくかと思ったのと、いま車両にお年寄りしかいないので油断したのと、そんなこんなで、気づいたら久しぶりに子ども座りをしてたぞ、あたくし、いま。窓の外を向いて足を揃えて座っちまってた。

我に返った。

2005年08月24日 11:02
今この車両において一番のヤングはたぶん私。

2005年08月24日 11:08
違う、私よりヤング二人視認。アンド子供二名。


車中でカメラ(つき携帯)を構えていても何も怪しまれない特別な日だった。
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2005年08月24日 10:51

周りの人が手にしているガイドブックみたいのとかTX団扇とかはどこで貰えるんだろう。

2005年08月24日 10:55
あ、ちがうか。別にTX団扇というんでもないのか。たまたまこの団体さんが揃いの団扇を持ってるだけか。


どの駅でもカメラ持った人々・子どもに迎えられる格好です。
tx開通日

埼玉に突入してからは、窓の外は素敵だったと思うぞ。森っつうか。流山あたりなんて、ほんとグリーングリーン、ある日 パパと二人で 語り合ったさ。


Mixi日記に実況メモをしてたわけですが、後輩W嬢(=鉄子らしい)から、「んでこのままつくばまで行って往復されるんでしょーか?」という書き込みがあった。……ごめん、流山あたりで下りたんだ。つくばまで行く根性がありませんでした。

下りた駅↓(あまり意味の無い写真)
tx開通日

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Saturday, July 23, 2005

Primer Viaje

こないだPIXUS MP770が届いた。フィルムの連続スキャン(6コマ)っていう機能があるので、大昔の卒業旅行の写真をやってみた(数日を要した。たいへんだった)。

昔のアルバムなどと照らしあわしつつ整理してみた。旧HPにUPしました。写真のサイズ、どれくらいにすればいいのかがよくわからなかったので、もしかしたらヒドく大きいかもしれない。ごめん。そして、苦労して読み取ったわりに、あまり美しくない仕上がりになってしまってる(※綺麗バージョンはCDにしまっといた)。

それにしても卒業旅行の顛末はとにっかく長文ですみません。もうしわけない。


ちょっとだけ写真を紹介。
セビージャ夜

エルヴァスの水道橋


あぁ、やっぱり重いかなぁ。どうかなぁ。ともあれ、懐かしかった。もう11年経ちましたからな。

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Sunday, April 24, 2005

business class

こないだの旅行について友人Abetchyとの会話を思い出せる限り再現。

私: いやぁ、ホントにね、今回の旅は身体にこたえてね。エコノミーって辛いんだなって思ったわ。もう懲りた。ほんとに苛酷だった。

A: ヨーロッパって長時間だから余計に辛いね、エコノミーだと。

私: あべっちなんてさ、仕事で海外行くときはさ…

A: エコノミーですよ。

私: 仕事なのに?

A: へ?

私: 仕事の人はビジネスじゃないの?

A: えーっと…

私: ビジネスマンはビジネスクラスに乗るんじゃないの?

A: いや…っていうか…

私: あれっ、つうかそもそもビジネスクラスって誰が乗んの? 基本的な質問なんだけど。

A: ビジネスクラスはお金のある人が乗るんでしょ。

私: ビジネスマンが乗るんじゃないんだ?

A: 乗るビジネスマンもいるけど、会社によるんじゃない?

私: えっ、じゃぁさぁ、ビジネスマンでエコノミーに乗ってる人もいるんだ?

A: いるでしょ。貴女、「ビジネスクラス」の「ビジネス」というコトバに囚われすぎなんですよ

私: でもさでもさ、私、エコノミークラスでいっつも旅するけどさ、エコノミーの席でビジネスマンなんて見たこと無いよ?

A: はい?

私: エコノミーに座ってるビジネスマンなんて見たこと無いよ? だから、ビジネスマンはみんなビジネスクラスなんだと思ってたんだよ。

A: なんで「ビジネスマンがいない」ってわかんの?

私: だって背広の人いないもん。


A: ………背広、脱いでるでしょ、普通……

私: えっ?

A: よっぽど着陸直後にイキナリ商談とかいうハードスケジュールでも無きゃ、ふつうの人は機内でリラックスしたいんだから、背広のまんま乗らないでしょ。それに、貴女が行くのってたいていヨーロッパかアメリカ東海岸でしょ? 遠いから、余計に背広は脱ぐでしょ。

私: じゃぁ、背広じゃないビジネスマンがエコノミー席にいることも大いにありうるんだ?

A: でしょ。っていうか、今まで、じゃぁ貴女、エコノミーにいる人をなんだと思ってたんですか。

私: ただの遊びの人。観光の人。学生とかみたいな仕事してない人か、私みたいにプラプラと仕事してる人とか。

A: Ummmmmm…(黙ってる)


私: (話題を変える) いやぁ、とにかくね、今回って卒業旅行シーズンだったでしょ? だから、まぁ、ほんとに学生だらけでね、落ち着かない落ち着かない。

A: なるほどね。

私: 歯磨きとか化粧とかもしたくてしょうがないらしくて。もうちょっとで着くから座ってろや、と。ずーっとワサワサワサワサしてんのよ。かわるがわる出歩くからさ。こっちは寝られないわけ。

A: ふむふむ

私: 一人がカップラーメンに立つとさぁ、私も私もってみんながみn…(※遮られる)


A: カップラーメン?

私: カップラーメン。

A: カップラーメンって何よ?

私: だからカップラーメンだよ。カップラーメンくれるじゃん、おやつでくれるじゃん。

A: えぇぇぇぇ? 俺、知らないよ? 見たことない。

私: えぇぇぇ? くれるじゃん?!


私: 7年前にKLMで成田に来た時はさ、なんか知らないけど、たしかあん時は、旅の真ん中を過ぎたあたりで、「お夜食」っていう感じで、スチュワーデスさんが後ろの方の席から順繰りに持ってきてくれたと思うんだ。カップラーメン配ってくれたと思うの。今はどうか知らないけどね。

A: へぇ

私: でもさ、2年前のスペイン旅行はさ(今回も)、BAだったんだけど、持ってきてくれなかったわけ。それなのに、どこからともなくカップラーメンの匂いは漂ってくるわけよ。それがたまんなくて。空腹にはキツくって。キョロキョロしちゃって。クンクンクンクン嗅いじゃって。でも、持ってきてくれる気配は無いわけ。

A: はい

私: だからさ、「あ。さてはビジネスとかファーストの人間にだけカップラーメン配ってやがるな?」って思って。「エコノミーの俺たちにくれてやるカップラーメンは無ぇってか!」って憤慨してたわけ。「KLMは貧乏人のエコノミーな俺たちにも配給してくれたのに、BAは貧民は切り捨てるんですね」とかさ。「カップラーメンをシモジモにもわけてください」って。

A: そもそもビジネスとかファーストの人にカップラーメンは出ないと思うんだけど…

私: えっ?

A: どうせ夜食を出すにしたってもっといいもの出すでしょ。ファーストクラスなのにカップラーメン出てきたら、怒るでしょ

私: そう言われてみればそうかも……。


私: (気を取り直して話を続ける) それでさ、とにかく、いつまで経ってもカップラーメンは持ってきてもらえないし、なのに匂いはプンプン漂ってきてたわけよ。そしたらさ、しばらくしたらさ、隣の席の女子大生一人旅の子がカップラーメンを食べてんのよ!

A: ふむふむ

私: だから、あたし、ついついキツい口調でさ、「なにそれ!?」って問いただしたわけ。そしたら、「もらってきたんですぅ…」って言うのよ。

A: えぇぇぇ、そうなんだ?

私: そうなのよ。もらってくるってよ。

A: どこで?

私: スチュワーデスさんの台所みたいなとこあるじゃん?

A: だいどころ……? あぁ、はいはい。

私: あそこあそこ。それでね、今回も、学生たちは台所に歩いて行っちゃぁカップラーメンを持って帰って来て、席ですすってたの。それを入れ替わり立ち代りみんなが行くわけよ。


A: ちょっと待って。な・ん・で・行・く・の?

私: 「なんで」って、カップラーメン食べたいからだよ。

A: ちがくって。なんでわざわざ台所に出向くのよ? スチュワーデス呼ぶボタン押せばいいじゃん。

私: えぇぇぇぇっ、あのボタンって押していいの?

A: えぇぇぇっ? 押しちゃいけないの?

私: だってカップラーメンだよ? え? じゃぁ何? あのボタン押して、スチュワーデス来て、「May I help you, ma'am?」とか言われて、「カップラーメン持ってきてください」って頼むわけ? 私、そんなくだらない注文できないよ!

A: じゃぁ、あのボタンいつ使うのよ?

私: もっとエマージェンシーな時じゃないの? 「心臓が苦しいんですけど」「お客様の中にお医者さまはいらっしゃいませんかっ」とかそういう時だけなんじゃなくて?

A: ……


(また気を取り直して話を続ける)

私: とにかく今回の旅では、12時間のフライト中ずっとワサワサしてたわけ。

A: はい…。

私: それにさ、私は今回の帰国便では台所のすぐそばだったのよ。だから、余計にワサワサしてて。

A: あぁ…。

私: みんな立って食べてるしさぁ…

A: ちょっと待って。たっ・て・た・べ・て・る?

私: 食べてんだよ、そこで。台所でカップラーメンをもらったら、立ち食いそばみたいにそこで。

A: えぇぇぇぇぇぇっ(本日で一番のデシベル)  なんで自分の席まで帰らないんだよ!

私: どうせすぐ捨てなきゃいけないからって思ったんじゃない? どうせスチュワーデスさんが後で空容器を座席まで回収に来るんだったら今ここで平らげちゃいましょうとかいう、彼らなりの配慮なんじゃないの?

A: えぇぇぇ…(弱弱しい) 俺、ほんとにほんとにそんな飛行機乗ったことない……

私: 学生旅行シーズンに合わせて乗ってみ。味わえるから。

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Monday, April 11, 2005

Nitsa / Apolo

《書き忘れてたこと》

Dietrichに出かけた夜は‘ambiente=はってんば’巡りだったのですが、翌日(3/26土)は実益のありそうなclubに出かけました。……実益?

1軒目: Fonfone
C/ Escudellers 24、電話93-317-1424
可愛らしい店でしたよ。

2軒目: Nitsa(っていうかapolo?)
Nou de la Rambla 113
昔はタンゴだとかそういう舞踏会の場だったとかなんとかで、桟敷席みたいな作りにもなってて、広い空間。Nitsaっていうのがレーベルの名でapoloがハコの名前……かい? よくわからじ。


そのNitsaでその夜は誰が来てたんだっけか…というのを調べたかったら、www.salirenbarcelona.com(直訳: バルセロナで(夜)遊びドットコム)を見に行けばわかりそうなんだな。

左フレームのGuía →
Clubbing Discotecas →
左上の隅っこの方のagenda →
カレンダーで前月に移り →
3/26をクリック →
lugar(店) の欄でNitsaっていうかapoloを探すんだ

そうすると、なにやら「KIKI (Dj) + PAUL KALKBRENNER live! + DJ FRA + DJ COCO」っていう顔ぶれだったんだなっていうことがわかる。で………誰?ってな感じでサッパリわからないままだが、それはまぁよし。

あぁ、そうそう、こういう顔してた、この顔だ、この顔にピンと来たよ、この人この人(http://www.bpitchcontrol.de/artist/3/40)。

楽しかったですよ。スペインの夜遊びはホントに気楽で楽しいわ。

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