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Saturday, January 10, 2009

Sobre el Che / チェ・ゲバラ商品まとめ

El Che / 伝説になった英雄』を観てアマゾンで関連商品を探したときに、‘チェもの’がいっぱいありすぎてわけがわからなかったので、ちょっとまとめてみようと思う。amazonトラップ―――だ・か・ら、罠なのかよ―――を満載でまとめます。

しかしホントにわけがわからない。出過ぎだ。予想以上に手こずった。どこか間違ってたらすぐ教えて。だいたいこういうのは、商品を売ろうとしている会社の人がamazonなりなんなりのページにちゃんとデータを打ち込んでおいてくれなきゃ。監督の名前すら書いてないってどういう了見だ。売るつもりがあんのか。できるだけ多くの人に観てもらいたいと思ってんのか。


1.邦題: pen伝説になった英雄
原題: El Che
他: El Che - Ernesto Guevara: Enquête sur un homme de légende
公開: 1997年5月2日 アルゼンチン
監督: Maurice Dugowson
製作国: フランス、アルゼンチン
DVD日本発売日: 2003/11/28
ジャンル: ドキュメンタリー


2.邦題: モーターサイクル旅行記
原題: El Che And Tracing Che
公開: ?
監督: Lawrence Elman
製作国: イギリス?
DVD日本発売日: 2003/11/28
ジャンル: ドキュメンタリー

※これは187分のものを日本では52分に短くして売っているわけ?


3.上の二つの作品をまとめたBOX


4.邦題: 革命戦士ゲバラ!
他: ゲバラ!
原題: Che!
公開: 1969年5月29日 アメリカ
監督: Richard Fleischer
製作国: アメリカ
DVD日本発売日: 2007/04/13
ジャンル: ドラマ
出演: Omar Sharif (Che Guevara)、Jack Palance (Fidel Castro)


5.邦題: チェ・ゲバラ 人々のために
原題: Che - Un hombre de este mundo
公開: 1999年11月11日 アルゼンチン
監督: Marcelo Schapces
製作国: アルゼンチン
DVD日本発売日: 2003/10/24
ジャンル: ドキュメンタリー


6.邦題: チェ・ゲバラ&カストロ
原題: Fidel
公開: 2002年1月27日 アメリカ
監督: David Attwood
製作国: アメリカ
DVD日本発売日: 2005/05/27
ジャンル: ドラマ
出演: Víctor Huggo Martin (Fidel Castro)、Gael García Bernal (Che Guevara)


7. 邦題: フィデル・カストロ×キューバ革命
原題: "The American Experience" Fidel Castro
放映: 2005年1月31日 アメリカ
監督: Adriana Bosch
製作国: アメリカでしょ
DVD日本発売日: 2007/07/27
ジャンル: ドキュメンタリー


8. 邦題: チェ★ゲバラ 世界一有名なポートレート
原題: Kordavision
公開: 2004年7月24日 アメリカ
監督: Hector Cruz Sandoval
製作国: メキシコ、アメリカ、キューバ
DVD日本発売日: 2009/01/09
ジャンル: ドキュメンタリー
参考: Alberto Díaz Korda


9. これよくわかんない
邦題: チェ・ゲバラ 最期の時
原題: Le ultime ore del Che これか?
公開: 2004年 イタリア なの? 
監督: Romano Scavolini でいいのか?
製作国: イタリア ですか?
DVD日本発売日: 2007/10/05
ジャンル: ドキュメンタリー


10. これもよくわかんないね。
邦題: チェ・ゲバラ 英雄の素顔
原題: Che, Guevara - Hasta la victoria siempre
公開: 2004年 じゃないか?
監督: Ferruccio Valerio かな?
製作国: イタリアなんだね?
DVD日本発売日: 2007/10/05
ジャンル: ドキュメンタリー


11. 上の9.と10.をひとつにしたBOX


12. 邦題: 革命の勇士~チェ・ゲバラとカストロ
原題: 2枚組らしく片方はたぶんFidel、もう片方は(゚⊿゚)シラネ
公開:
監督: 一つはEstela Bravo
製作国: アメリカ
DVD日本発売日: 2007/01/26
ジャンル: ドキュメンタリー


おまけ.
邦題: 美貌の青空 チェ・ゲバラ、魂の錬金術
監督: 市川右近(演出)
出演: 市川右近 / 市川春猿 / 市川段治郎 / 伴都美子(Do As Infinity) / 古藤芳治(ナビゲーター)
発売日: 2006年3月29日
ジャンル: リーディング・スペクタクル(朗読・音楽劇)


※これからもどんどん増えそうだから、インスタントストアにチェ・ゲバラ関連DVDをまとめていこうと思います。

※そしてゲバラ関連書籍(スペイン語か日本語のもの)もまとめてみます。しかしこんなにたくさんあるのか……!
 →ゲバラ関連 洋書
 →ゲバラ関連 和書

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Comments

12ですが、もう一本のはこれじゃないでしょうか
http://www.finson.com/espana/productos/dvd/SDVD7018/SDVD7018.asp
10と同じっぽくもあります。でも制作年が違うので、違うのかもしれません。

Posted by: bananafish | Sunday, January 11, 2009 at 00:29

bananafishさんありがとうございます。今年もよろしくお願いします。

これ(12.)、まだよくわからなくて悩んでいます。bananafishさんのそれかもしれません。

ジャケ写の横書きの文字が「Fidel - The Untold Story」でそれがおそらく『Fidel: The Untold Story(2001年・アメリカ)』なのであれば、じゃぁ、縦書きの「Che Guevara - Hasta la victoria siempre」っていうのはどれ? となるのですが、

「Hasta la victoria siempre」だと10.の『チェ・ゲバラ 英雄の素顔』もそのようだし、Import版で売られている『Che Guevara: Hasta La Victoria Siempre』も当てはまるように思えちゃうし。でも後者はアメリカのamazonでも2008年4月29日発売なのでどうも違うようだし。

Hasta la victoria siempre (1997)』かな?とも思うけど、そのフレーズを副題にしているような作品は他にもけっこうあるんじゃないかと思えてきて、ほんと、ドキュメンタリーが多すぎてわからないのです。

Posted by: Reine | Sunday, January 11, 2009 at 09:50

Reineさん:
リストアップされた作品のうち、いくつか拙ブログで紹介したものがあるので、よかったら読んで下さい。

まず(8)で紹介された「コルダ・ビジョン」
2006年のハバナ映画祭で観たんだけど、日本語版が出たとは目出度い。
ただし、この作品の主役はあくまで写真家コルダ。
そして、個人的には「戦闘的な革命家」より、コルダのように“良心に従って革命を指示した普通の人”に親近感を抱きます。

拙ブログで2回に分けて紹介
1. http://rincon-del-cine-cubano.ameblo.jp/rincon-del-cine-cubano/entry-10021889774.html
2. http://rincon-del-cine-cubano.ameblo.jp/rincon-del-cine-cubano/entry-10021978996.html

(6)のDVD『チェ・ゲバラ&カストロ』(日本語版)について
http://rincon-del-cine-cubano.ameblo.jp/rincon-del-cine-cubano/entry-10012741262.html

(6)のオリジナル版(米国製)(2002年アメリカ)120分 監督:デヴィッド・アットウッド
http://www.amazon.co.jp/Fidel-DVD-David-Attwood/dp/B0000640RU

拙ブログ紹介記事:
http://rincon-del-cine-cubano.ameblo.jp/rincon-del-cine-cubano/entry-10012945822.html

★ここで疑問!
(6)のオリジナル(米国製)のジャケットが、なぜ(7=日本語版)のジャケと同一なの?
違う作品なのに・・・

(1)のDVDは、手元にあるんだけど、もうずいぶん前に観たきりなので、また見直したらコメントさせていただきます。

Posted by: Marysol | Tuesday, January 13, 2009 at 00:34

最初に訂正を。
前のコメントの(6)のオリジナル版が120分と書いてしまったけど、206分の誤りです。120分は日本語版。すごく短縮されてるってわけ。

あと追加コメントすると(おまけ)の作品、テレビで見たことあります。市川右近さんに期待して見たんだけど、感想は?でした。

それから(5)は、確か始めの方のシーンの字幕にすごく違和感があった記憶が・・・

Posted by: Marysol | Tuesday, January 13, 2009 at 00:49

Marysolさん
詳しい記事紹介をありがとうございました。やっぱりキューバの話はMarysolさん頼みです。今年もよろしくお願いします。

そして、これ↓は私も不思議に思いました。不思議に思ったし、調べていて混乱の元でもありました。

>(6)のオリジナル(米国製)のジャケットが、なぜ(7=日本語版)のジャケと同一なの?
>違う作品なのに・・・


6)のオリジナル版=『Fidel』が206分というのは驚きですが、日本版=『チェ・ゲバラ&カストロ』が120分まで縮められているというのはもっと驚きでした。

なんだかねぇ…。作品に失礼だわ、それじゃ。

Posted by: Reine | Tuesday, January 13, 2009 at 20:35

 『チェ』二部作観て来ました。Part 1 「28歳の革命」は絶賛上映中のシネコンで、次のPart 2「32歳別れの手紙」は一般公開前に某大学の試写会にて。
 両作とも徹底的にリサーチされ、あたかもドキュメンタリーを観ているような錯覚に陥りそうなほどでした。今まで、本や写真の中で思い巡らすしかなかったことが、実写となって目の前に立ち上がって来たような凄さ。多くのゲリラ戦のシーンでは、派手なドンパチよりも後方支援のような地味な仕事の積み重ねに重きを置いていて、それがチェの誠実さを物語っているようにも思えました。
 ただ、この映画でのゲバラはほとんど最初から革命家として出来上がっていて、それに至る過程は省かれています。おそらく意識的にゲバラ自身の内面の葛藤や革命家になるまでの成長物語を排除して、客観的な再現フィルムに徹するのが目的のようでした。サレスの『モーターサイクル・ダイアリーズ』で補足しないと普通の人は解らんだろうな......と思いつつ上映後パンフレットを読むと、案の定ソダーバーグ自身、『モーターサイクル〜』と合わせて三部作のようなものだと語ってました。
 それから誰しも思うでしょうが、ゲバラと顔が違いすぎ。もちろんデル・トロは大熱演だし、観る前から似てないことは織り込み済みだったんだけど、やっぱりあのゲバラ独特の育ちのよさと愛嬌の滲み出る目じゃないとね。他は写実的描写に徹しているだけに、デル・トロのハバナのポン引き(知りませんけどね、笑)の様な目には、時折クールダウンさせられました。ゲバラ似の俳優なんて探せばいくらでもいるだろうに。それこそスバラグリアでも良かったんじゃないの? 確かエドゥアルド・ノリエガも米映画でチェをやりましたよね、イケメンチェックに余念がないReineさん。
 そういえば、リストの「おまけ」にある『美貌の青空』って、何ですかこのタイトル(笑)。しかも出演が猿之助一門だし。スーパー歌舞伎でゲバラをやるってか?......あっ、意外とそれイケるかも。ヤマトタケルがゲバラに生まれ変わって悪代官バティスタを追い払うのだ。もちろん早変わり、宙乗りありでね(笑)。何だか話が脱線してしまいましたが、要は『チェ』二部作は必見、ということで。

Posted by: 構成員F | Tuesday, January 20, 2009 at 03:02

構成員Fさん
情報ありがとうございました。観に行こうかなどうしようかなと迷っていたところで体調を崩してしまい、また新たに風邪をひいているので、鑑賞は当分先になってしまうかも。(もうDVDGOから買っちゃおうかとも思っています。)

似なきゃいけないわけじゃないってことはわかりますが、ルックスから湧き出でるイメージってものが違ってきちゃうとしたらそれはちょっと残念ですね。

エドゥアルド・ノリエガのゲバラはたぶん似ていると思います。というのも先日の『El Che / 伝説になった英雄』でみたゲバラ本人の写真をみていて「あ、ノリエガ」と何度か思ったので。

これがノリエガ版のゲバラです。
Che Guevara (2005)@IMDb

そしてその作品のトレーラーがこれですが、やっぱりちょっとノリエガは細面かもしれません―――画面の見え方のせいかもしれないけど―――。あと、この作品、みんな英語でしゃべっているのだけど、そんな風に作らなきゃよかったのにと思います。


ゲバラという人のことはラテン男優はみな一度は演じてみたいと思うのじゃないかなという気がします。今回のチェ2部作も、ラテン男優はみんなデルトロのことが羨ましいんじゃないかなって、妄想します。

Posted by: Reine | Sunday, January 25, 2009 at 10:24

またまたお邪魔します。
Reineさんから刺激を受けて『チェ・ゲバラ/伝説になった英雄』を見直したら、なかなか刺激的な内容だったことに気づきました(前は何を見ていたんだか)。

それにこのドキュメンタリーでも多くの証言をしているベニーニョ(通称)が、つい3日前にイタリアの新聞に衝撃的な発言(類似発言はドキュメンタリーでもしているのですが)をして、ネット上で話題になってます。
そのあたりのことも含めて拙ブログでも紹介してみました。
http://ameblo.jp/rincon-del-cine-cubano/entry-10199013716.html

それにしてもこのドキュメンタリー、チェの生涯や人物像を知るのにお薦めですね。ソダーバーグの映画を観る前にまずコレで予習するのにも良いし、パート1とパート2(未見)を繋ぐ意味でもお薦め。

Posted by: Marysol | Wednesday, January 28, 2009 at 01:09

前に書いたコメントの訂正を。
5.の「チェゲバラ 人々のために」は、劇場で(2回)観たときは始めの方の字幕に違和感を覚えた記憶があったのですが、今回DVDで観たらそんなことありませんでした。
DVDにするときに直ったのでは?と思うのですが、訂正いたします。

Posted by: Marysol | Wednesday, January 28, 2009 at 01:16

Marysolさん
チェ・ゲバラ 伝説になった英雄』は、私のようにキューバのこともよくわからない・ゲバラについてもほとんど知らないで来た人間にとってはとても易しい解説をしてくれたと思います。週刊こどもニュースのような。

何もわからないで現在上映されている『チェ』を観に行くのだけど……と‘不安’を抱いている人は、とりいそぎ『チェ・ゲバラ 伝説になった英雄』をレンタルして観てから出かけたほうがきっとずっと有意義な映画鑑賞ができるのではないかと思います。


それと、『チェゲバラ 人々のために』ですが、字幕に違和感をおぼえたとMarysolさんがおっしゃったので、私、こないだ観てみたのです。そのことをMarysolさんにはこのあいだ既にメールで少しお話しましたが、いや、あの字幕、やっぱりおかしいと言えばおかしくなかったですか?

私は字幕のつけ方のルールがわかっていないのでなんとも言えないのですが、たとえば、女ゲリラばあちゃんが回想してしゃべっているシーン:

「Cuando el Che y Fidel se conocieron, yo no habia llegado todavia a Mexico. Fidel llega a Mexico en julio del 55, y yo llego en noviembre de 55.」

というセリフを4コマに区切って字幕を当てている。

セリフ: Cuando el Che y Fidel se conocieron,
直訳: チェとカストロが知り合ったときは
字幕: カストロとチェが知り合ったのは

セリフ: yo no habia llegado todavia a Mexico.
直訳: 私はまだメキシコに着いていなかったの
字幕: 亡命先のメキシコでよ

セリフ: Fidel llega a Mexico en julio del 55,
直訳: カストロはメキシコに55年の7月に着き
字幕: 私がメキシコへ11月に着く前のことだったわ

セリフ: y yo llego en noviembre de 55.
直訳: 私は11月でしたからね。
字幕: カストロはもう9月に来ていたから (※「9月」というのは完全な誤訳だと思う)


なんていうかな、ものすごく長い一かたまりの遠くのほう(後ろのほう)から持ってきた訳をかたまりの頭のほうにあてがっているから、スペイン語を聞きながら字幕を追っている人にとっては混乱する仕上がりになってしまっていると思う。長すぎるスパンで意訳してしまっている。意訳と、そして説明も加えちゃってる感じ。

スペイン語を耳で追っている人にとっては「ん? そんなこと言ってないじゃん? え? なに?」と思っちゃうような情報が足されてしまっている印象となるのじゃないかな。

上記の例も、

セリフ:
「Cuando el Che y Fidel se conocieron, yo no habia llegado todavia a Mexico. Fidel llega a Mexico en julio del 55, y yo llego en noviembre de 55.」

直訳:
「チェとカストロが知り合ったときは私はまだメキシコに着いていなかったの。カストロはメキシコに55年の7月に着き私は11月でしたからね。」

字幕:
「カストロとチェが知り合ったのは亡命先のメキシコでよ。私がメキシコへ11月に着く前のことだったわ。カストロはもう9月(※誤訳)に来ていたから」

言ってることはそうだし、史実もそうなのかもしれないけど、でも、こういう字幕の当て方ってちょっと大胆だなあと思いました。頭の中でキュルキュルって巻き戻しされる感覚に襲われたのです。最初の20分くらい観てみたけど、だいたいずっとこの調子でした。

これまでスペイン語音声+日本語字幕っていう鑑賞は数多くしてきましたが、あまり味わったことのない感覚でした。

Posted by: Reine | Thursday, January 29, 2009 at 23:02

Reineさん。
遅くなりましたが、ようやくNo.5『チェ・ゲバラ 人々のために』を見直しました。
ご指摘の部分の字幕、確かに意訳しすぎというか、不適切もしくは不親切ですよね。
思考方向に逆行するから、分かりにくいし。

でも私が一番気になったのは「言葉遣い」。
話者の口調と字幕にかなりのズレがあったり、女性が話しているのに男性のような言葉遣いだったり(街頭のインタビューシーン)するのが最大の違和感で、イライラさせられます。
それに誤りも(「彼は彼をみすえて~」)ありましたね。詳しくはメールで。

Posted by: Marysol | Monday, February 16, 2009 at 12:40

Marysolさん、お忙しいところお手数おかけしました。

Marysolさん御指摘の男ことば・女ことばの混乱という点、面白いですね。元ゲリラの老人が興奮気味に語る場面で「忘れられっこないもの」という字幕が当てられているとか。理性的に話している人の口調が突然「~だぜ」になったり、若い女性が答えているのに男ことばだったりとのこと。たいへんおもしろかったです。(ごめん、Marysolさん、メールから一部紹介してしまいました)

私はまだじっくり観ることができていないのですが、その辺に注目しながら観ようと思います。

Posted by: Reine | Tuesday, February 17, 2009 at 09:47

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Tracked on Sunday, January 11, 2009 at 09:08

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